【レンアイ漫画家】ドラマ第7話で清一郎に告白したあいこをネタバレ!感想あらすじも

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こんにちは!Mirai(ミライ)です。今回は、2021年4月スタートのドラマ「レンアイ漫画家」第7話の感想ネタバレなどについてご紹介します。

「レンアイ漫画家」第6話では清一郎があいこを抱き留めるというキュンがキュンキュン?状態の清一郎とあいこ、そしてあいこにキスをした二階堂が待ったをかけるという状況が描かれました。第7話では、レンの母親で清一郎がかつて想いを寄せていた美波が襲来。清一郎にすりよる美波にモヤモヤするあいこ。そして清一郎に「これは愛です」と抱きしめて清一郎と本物の恋がしたいと清一郎に告げるあいこが描かれます。

この記事では新ドラマ「レンアイ漫画家」第7話のネタバレ感想などについてまとめてみました。第8話のあらすじやスピンオフドラマ情報についてもお届けしますよ。

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※本ページの情報は2021年5月時点のものです。最新の配信状況はFODサイトにてご確認ください。

【レンアイ漫画家】ドラマ第7話のネタバレ

突然、美波と名乗る女から電話がかかってきました。明日訪ねるという内容に慌てる刈部清一郎(鈴木亮平)。翌朝。仕事部屋に入ったレン(岩田琉聖)に「出て行け!」と言ってしまい、さらに久遠あいこ(吉岡里帆)にも「他人が踏み込んでいいことじゃない!」と憤ったことを謝る清一郎。あいこも清一郎に謝罪します。朝食の席でレンに夕飯はあいこのバイト先で食べていくように言う清一郎。昨夜「出ていけ」と言ったことも撤回します。嬉しそうなレン。

あいこはバイトに行きますが、二階堂藤悟(眞栄田郷敦)から突然キスをされたことでパニくっていました。あんなのは挨拶、無かったことにしよう切り替えて出勤するあいこに対して、明らかに行動が不審な二階堂。その頃、向後達也(片岡愛之助)は「銀河天使」を日本漫画大賞にノミネートするよう命令されて戸惑っています。清一郎の元にやってきたのは金條可憐(木南晴夏)玄関先で待ち構えた清一郎に、刈部まりあを尊敬しており漫画家になったきっかけでもあると話します。清一郎が「刈部まりあ」だと気が付き、勝手に女だと思っていた自分を恥じて「自分がまりあ様を守る」と懺悔し始める可憐。

そこに、昨夜電話してきた秋山美波(内田理央)が訪ねてきます。居留守を使おうとする清一郎に「早速まりあ様を守るチャンス!」と自分に任せてくれという可憐。自身を清一郎の恋人だと紹介し、中へ案内します。その頃、バイト中のあいこの元に向後が。さらに、昨日の二階堂とあいこのキスを目撃してしまったストーカー・早瀬剛(竜星涼)が「あんな男やめておけ」と泣きついてきました。その時、運悪く来店してきたのは二階堂の彼女・伊藤由奈(小西桜子)。

早めに帰宅した刈部邸であいこは目撃したものは、清一郎を挟んだ美波と可憐。あいこは清一郎から可憐に協力してもらっていることを聞きます。純は美波をレンの母親として認めておらず、レンにも死んだと伝えていたのでした。清一郎と2人きりで話したいという美波。「ずっと清一郎は自分のことが好きだったはず」「寂しいの」「怖いの」「助けてよぉ」と言って清一郎に抱きつきます。美波を突き放した清一郎。レンにも会わないでほしいと言います。

かつて、純は美波を好きなようだった清一郎を見て美波に清一郎に好意をみせるよう頼んでいた中で、純と美波がくっついてしまったのでした。その夜。美波が清一郎に抱きついたシーンでモヤモヤして眠れないあいこはリビングに行きますが、そこには酔っぱらってできあがった清一郎が。2人で呑むことになりますが、あいこは「清一郎はずるい」と言い出します。

自分に疑似恋愛をしろというが自分は恋愛をしたくないのかと聞くあいこ。清一郎は恋愛はしたくない、と答えます。そんな清一郎に「愛です」と抱きつくあいこ。翌朝。清一郎は朝食には姿を現しませんでした。仕事部屋の清一郎にドア越しに「(昨日抱きしめたことは)ふざけていたわけではない。もう疑似恋愛はしたくない。清一郎と本当の恋愛がしたい」と告白するあいこ。

その頃、向後は「清一郎を現実から引き戻さなければ」と呟き、勝手に日本漫画大賞にノミネートしていました。美波は通学途中にレンに会っています。

二階堂主演のスピンオフドラマ「レンアイ格闘家」も見る↓

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第8話のあらすじ

刈部清一郎(鈴木亮平)は、久遠あいこ(吉岡里帆)の告白に激しく動揺していた。なぜ彼女が自分に恋愛感情を抱いたのか理解できず、悶々としてしまう。あいこも、普段通りに振る舞おうとするが、とうてい平静ではいられなかった

一方、向後達也(片岡愛之助)は『銀河天使』を日本漫画大賞にノミネートした事を、いつ清一郎に伝えようか悩んでいた。向後の様子を見ていた二階堂藤悟(眞栄田郷敦)は、清一郎が『銀河天使』の作者だと気付く。また、二階堂は別れたばかりの元カノ伊藤由奈(小西桜子)とは、気まずい雰囲気のままだったが、由奈は店を辞めず働き続けるという。

刈部家へ向かった向後はレン(岩田琉聖)を見つけた。その隣には清一郎の古くからの友人という秋山美波(内田理央)の姿が…。レンと一緒に再び家にやってきた美波に目を見開く清一郎。レンが自分の部屋に行ったところで、美波がレンに母親だと伝えてないことを確認する。事情を知らない向後は、緊迫した空気の二人に戸惑うも、あいこにリビングから連れ出される。 

美波は離婚してから一度もレンに会いたがらなかったではないか、と問い詰める清一郎。美波は、それは父親の純が望まなかったからだと言い訳し、今ならレンと暮らせる気がする、清一郎と三人なら、と言い出す。あいこから事情を聞いた向後は、清一郎の危機を察知、美波を追い返す作戦に出るというが…。

https://www.fujitv.co.jp/renaimangaka/story/story08.html

【レンアイ漫画家】ドラマ第7話の感想

二階堂、あいこの7つ下だったのか、、どこかのドラマの誰か(というか理想のオトコの高野)を思い出す年下攻め、、。キスするならそのまま押して押しまくって欲しかったぞ!そして相変わらずのストーカー・早瀬な。可憐、、もう好感度あがったわ。美波へのバチバチ感好きだわあ、、あいこよりうまいよ(笑)あいこなら美波のあざとさに圧倒されそう、、。可憐やったれ

美波は今のところかなりのクソ女ですね…。レンまで捨てたくせに純が死んだらのうのうと出てきて、清一郎にも完全に取り入ろうとしてますよね。清一郎が漫画家として成功しているのも知ってますし、その辺の財産狙いの可能性も。「怖いの」「助けて」って明らかにすり寄っていってて気持ち悪かったですわああ。男ってああいうのに騙されるのか(笑)

美波を母親と認めなかった純はエライ。美波が純に頼まれて清一郎に好意を見せていたっていうのも純を落とすためだったとしか思えない…。純は元々美波はそこまで好きじゃなかったのではないのでしょうか。清一郎に好意をみせてくれって頼んでいたんですもんね。美波のセリフ「純の役にたちたかった」これですよ、、清一郎のことなんぞただの踏み台でしかなかったんでしょう。そんで純が死んだら自分は清一郎のことが好きとは言わずに(ここ重要)「清一郎は自分のことが好でしょ」ってすり寄ってくるこの感じ…無理。

というか、これ、自分がされたらブチ切れ案件ですけど(笑)よく許したな、清一郎、、。いやそれがあるから「恋愛したくない」んでしょうか。いやそうでしょ。確実に傷になってるでしょ、、。とにかく美波がクソ女ってことはよく分かりました。清一郎、お願いだからどうか美波にほだされないでくれ。あと愛について調べないでくれ、、(笑)

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【レンアイ漫画家】ドラマ第7話のまとめ

今回は、2021年4月スタートの新ドラマ「レンアイ漫画家」第7話の無料見逃し動画やネタバレ感想などについてご紹介しました。

恋を初めて知った中学生のようになってしまった清一郎。あいこから告白という面白い展開になってきました。二階堂がほったらかしにされていますが、まあここは後々恋のライバルとして登場してくれることを期待しましょう。次回は再び美波が襲来するようです。どうか清一郎がはだされませんようにと願うばかり、、。

ドラマ「レンアイ漫画家」第8話は5月27日(木)22:00~フジテレビ系で放送予定。お楽しみに!

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[ 【レンアイ漫画家】ドラマ第7話で清一郎に告白したあいこをネタ... ]ドラマ2021/05/21 02:57