【リコカツ】ドラマ第4話で紘一と咲が離婚に踏み切るのかネタバレ!感想あらすじも

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こんにちは!Mirai(ミライ)です。今回は、2021年4月スタートのドラマ「リコカツ」第4話のネタバレ感想やあらすじなどについてご紹介します。

第3話では、紘一の母に会いに「新婚旅行」の体で箱根に行った咲と紘一。そこで薫が生き生きと働いているのを見た紘一母を応援することにしますが、父からはブチ切れられます。そして、紘一が咲と結婚を決めた本当の理由「咲を救助したときにこの人を守るためにこの仕事についたんだ」と感じたからということが明かされました。

第4話では、咲の母のヤバさから引き起こされる元カレとのご対面からの紘一が離婚届持ってくる、仕事は担当作家がめちゃめちゃヤバく、そして咲の母の誕生日パーティーを開催からの離婚宣言小姑(純)とヘビーな展開にラストで泣く咲。しかし、そんな咲を見て「離婚はやめよう」と紘一は決意することとなります。

この記事では、ドラマ「リコカツ」第4話のネタバレや感想などについてご紹介します。第5話のあらすじについてもご紹介しますよ。

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※本ページの情報は2021年5月時点のものです。
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【リコカツ】ドラマ第4話のネタバレ

咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)が仲良く帰宅すると、家には咲の元カレ・貴也(高橋光臣)の姿が。自分の離婚の弁護のために咲の母・美土里(三石琴乃)が、呼んでしまったのでした。貴也はここが咲の新居であり、紘一が夫しかもスポーツジムで仲良くなった人だと知ります。めちゃめちゃ気まずくなる現場元カレも母を追い出し、紘一に謝る咲でしたが、紘一は「(自分たちは)離婚するんだから」と言います。

会社では、文芸部に異動になった咲。若者に絶大な人気がある恋愛のカリスマ小説家・水無月連(白洲迅)から担当を指名されたと言います。咲を「顔で選んだ」など酷く傍若無人な水無月

その頃、紘一は自衛隊で美土里の誕生日パーティーが自分たちの新居で行われることを聞きます。夫がいる自宅でやりたくないと、勝手に咲の家でパーティーをすることを決めていた美土里。しかもすでに招待客をよんでおり、貴也まで勝手に招待していたことに咲は憤ります。紘一は1人、美土里に貴也のことを聞きます「お似合いだった」「何で結婚しなかったのかわかんない」と言われてしまいました。

紘一との離婚に迷いを見せる咲。ある日、帰宅すると紘一はマンションの査定に離婚届けまで用意していました。そして、咲も離婚を進めることにします。父・武史(平田満)にそうなってからでは遅い、と離婚の危機にあることを諭しますが真剣に取り合わない武史。咲と紘一は協力して美土里の誕生日パーティーの準備をします。当日。モデルたちに自衛隊の面々に、めちゃめちゃ気まずそうな貴也もやってきます。

純は「筑前煮とおでん」の手料理を持ってきて、紘一に「(私たちが)新婚みたいですね」と言い、寝室に入り「(紘一に)ちゃんと尽くしているのか」と咲に苦言を呈します。純の気持ちを見抜いた貴也が「不倫は辞めておいた方が」と言っても、「法律は心をしばれない」と返す純。そこに、武史も花束を持ってやってきてくれました。これで仲直り、と思いきや盛り上がりのピークを迎えた時に「離婚します!」と宣言した美土里

パーティー終了後。浮気も誤解だし、離婚なんて、、という武史にも美土里の心は変わりません。両親の離婚にショックを受け涙を流す咲を抱きしめて「離婚はやめよう」と言った紘一。もう先が傷つく姿を見たくない、1人にしないから、と。その頃、紘一の母・薫(宮崎美子)は正(酒向芳)の元を訪れていました。そして、貴也の鞄から出てきたのは紘一が書いた離婚届が。

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第5話のあらすじ

咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)は、離婚はせずにもう一度最初からやり直そうと心を新たにする。その夜、紘一の母・薫(宮崎美子)が自宅に戻って来たと正(酒向芳)から連絡が入る。二人が駆け付けると、薫は旅館で働いた給与明細を正に見せ、正式に離婚を迫る。

翌朝、咲は薫から、紘一の好きな料理の作り方を教えてもらうことに。一方、紘一は咲の母・美土里(三石琴乃)から離婚宣告されて落ち込んでいた武史(平田満)を心配し、咲の実家へと向かう。するとそこには武史の浮気相手と思われる里奈(中田クルミ)の姿が。さらに美土里から離婚届を託された貴也(高橋光臣)もやって来て、紘一、武史、貴也、里奈の4人はすき焼きを囲むことに…。

そんな中、紘一に異動の話が持ち上がる。自宅と基地が離れていることを気にする上層部がいるというのだ。仕事のこと、咲とのことを考えた紘一は、基地に近い実家に引っ越そうと決意し、咲に提案。ところが、咲は小説家の水無月連(白洲迅)から「新境地を開くような小説を書きたい」とチャンスを与えられたばかりで、二人の意見は真っ向から対立。咲と絋一はついに離婚へと進みだしてしまうのか…。

https://www.tbs.co.jp/rikokatsu_tbs/story/

【リコカツ】ドラマ第4話の感想

元カレ、気まずっ、、てか、自分の家に帰ったら元カレいるとかどういう状況なのよ(笑)。相変わらずお母様がぶっとんでいらっしゃいます。しかも、元カレ、ジムで紘一のことも知り合ってますからね。そこで咲に当てつけ婚されたって言って紘一は「誰でも良かったんですかね~」とか言ってましたからね!絶対に避けたいシチュエーションですよこれは。お母様ほんとぶっとんでいらっしゃいます(2回目)。

元カレも巻き添え被弾ですよこれは!咲の新居だとも知らずに…。元カレも災難ですよ(笑)ほんと元カレがまともに見えてきた、、あとそれよりヤバいのが勝手に娘の家で自分の誕生日パーティー開催決定しとることな。これ受け入れるの、、マジで優しいよ、咲と紘一。だって、一応、新婚ですよ!(笑)ヤバい。しかもそこに元カレまでよぶって、、。元カレまでよぶって、、(2回目)

さらに紘一に「お似合いだった」「何で結婚しなかったのかわかんない」これでトドメさしましたよね…それで紘一離婚届もってきちゃったんじゃん。トドメさしてんじゃん。さらにさらに、自分の誕生日パーティーで離婚宣言。もうヤバいの極みですね。お祝いの席ですよ、、その場が白ける離婚宣言よくできますよね、、。本当ぶっとんでいらっしゃいます(3回目)。一生懸命、準備した紘一と咲の気持ちよ、、新居だって貸したのに(笑)

あー!!やっぱり咲の移動は水無月のせいか、、しかもめちゃめちゃ性格悪いじゃん(笑)白洲迅さん爽やかな役多かったのに、「冷ダン」といい何といいヤバいのが多いような(笑)咲、ずっとファッション誌で頑張ってきたのにね、、水無月の気まぐれって、、しかも「顔」、、また「」、、さっさとチェンジされれば良いのに(笑)

そしてもう1人やばいのが。「筑前煮とおでん」てマウントとりか~しかも、寝室に勝手に入った挙句、妻に「ちゃんと尽くしているのか」って他人の純が口出すことじゃないですよね、、姑かよ。しかも不倫する気満々じゃん、、。咲と紘一がすれ違っているのって完全に周りのせいなのでは!?

【リコカツ】ドラマ第4話のまとめ

今回は、2021年4月スタートの新ドラマ「リコカツ」第4話のネタバレ感想やあらすじなどについてご紹介しました。

もう周囲の人間に振り回されてそのせいですれ違いまくっていると言っても過言ではなくなった第4話。それでも結果的に「離婚やめよ」ってなったのでまだいいか、、。しかし、まだ小姑(純)が黙ってない予感、、。しかも水無月も加わってきてホントまたまたヘビーな展開になりそう。本当、純は何様なんだ(笑)咲よ、黙っとけと言えばよし。

ドラマ「リコカツ」第5話は2021年5月14(金)22時からTBS系で放送予定です。お楽しみに!

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